よくあるご質問(FAQ)

サービス全般に関するご質問

Q: 官報情報検索サービスを利用できる時間を教えてください。
A: サービス提供時間は原則として24時間とします。ただし、サーバーメンテナンスや停電のためにサービスを停止することがあります。その場合は、ホームページ上で事前にお知らせいたします。
Q: 何年分の官報を見ることができるのですか?
A: 昭和22年5月3日発行分・当日発行分までです。当日発行分はその日の午前8時30分以降に検索・閲覧が可能になります。
Q: インターネット版『官報』」と、どこが違うのですか?
A: インターネット版『官報』は、平成15年(2003年)7月15日以降の法律、政令等の官報情報を、PDFデータで無料閲覧することができます。また、直近30日間分の官報情報(本紙、号外、政府調達等)は、全て無料で閲覧できます。
「官報情報検索サービス」では、現在昭和22年5月3日発行分・当日発行分をテキスト表示とイメージ(PDF・JPEG)表示を選択してご覧になっていただくことができます(本文の初期表示はテキスト形式です)。さらに、日付を指定した検索・キーワードを指定した記事単位での検索などの様々な便利な機能をお使いいただけます。
Q:利用料金はどのようになっているのですか?
A:利用料金につきましては、こちらをご覧ください。

マシン環境・ブラウザの設定・ログインなどに関するご質問

Q: 官報情報検索サービスはどのブラウザで利用できますか?
A: 官報情報検索サービスは、下記のブラウザで動作確認を行っております。 ご利用のコンピュータでうまく動作しない場合は、下記のバージョン以降のものがインストールされているかご確認をお願いいたします。 なお、コンピュータの設定によっては、下記のバージョンを適用した場合においても、動作しない場合がございます。
その他、官報の体裁を表示するためにPDFファイルを用いていますので、日本語版Adobe Readerが必要です。
OS ブラウザ Adobe Reader
Windows VISTA Internet Explorer 9
Adobe Reader 10
Windows 7 Internet Explorer 11
Adobe Reader DC
Windows 8.1 Internet Explorer 11
Adobe Reader DC
Windows 10 Internet Explorer 11
Adobe Reader DC
Mac OS X v10.9 Safari 9.0
Adobe Reader DC
Mac OS X v10.10 Safari 9.0
Adobe Reader DC
Mac OS X v10.11 Safari 9.0
Adobe Reader DC
リンククリック時に別ウィンドウに表示させたい場合は、次ページの「リンククリック時に別ウィンドウに表示させる場合」の設定をしてください。設定方法は、サービスガイドを参照してください。
また、平成15年7月15日から日付検索で表示される官報紙面のPDFファイルに電子署名とタイムスタンプが付与されています。
電子署名の検証にはAdobe Readerの設定の変更、タイムスタンプの検証にはタイムスタンプ検証プラグイン(無料)のインストールが必要です。
なお、これらの検証を行える環境になっていなくても、一般的な使い方(検索・閲覧等)を行う上で支障はありません。
Q: ログイン画面が表示されません。
A: 官報情報検索サービスは、セキュリティ強化のためHTTPSプロトコル(SSL)を利用した暗号化通信を行っております。 社内LANからご利用になっていて、ログイン画面がなかなか表示されない場合、 ご利用のネットワーク環境がHTTPSプロトコルに対応していない可能性があります。 社内ネットワーク管理者にHTTPSプロトコル(SSL3.0以上)に対応しているかどうかのご確認をお願いいたします。
Q: ログインできません。
A:
  • 「指定されたユーザーIDまたはパスワードが不正です。」と表示される場合には、ユーザーIDとパスワードの1(イチ)とl(エル)、0(ゼロ)とo(オー)などの文字を間違えていないかもう一度よくお確かめください。
  • ログインボタンを押してもサーバーにアクセスが始まらない場合には、JavaScriptが無効になっている可能性があります。以下の設定をご確認の上、JavaScriptを有効にしてご利用ください。
Internet Explorerの場合
インターネットオプション/セキュリティ([レベルのカスタマイズ]押下)/セキュリティの設定/スクリプトの設定における「Javaアプレットの設定におけるスクリプト」の設定において、「有効にする」を選択し、「アクティブスクリプトの設定」において「有効にする」を選択する。
Safariの場合
環境設定/セキュリティ/コンテンツ/「JavaScriptを有効にする」をチェックする。